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不思議な第三惑星

ここは不思議な第三惑星

部屋の電気が点滅している

今まさに。点滅の最中。チカチカと音を立てて不定期に、でも激しく点滅している。これって精神的にくるね。消せよ、って話。

ちょっと前から電球切れそうだな〜って感じで、今日までだましだましやってきたけど、この10分でもう限界来たかも。読書がしたいのに(いまこれを書いたところで点滅は止まっている。でもジジジジジジと微妙な点滅になっただけで目に悪い)

前の部屋は一回キッチンの電球が切れて変えたことがある。っていうか、某男性に頼んだ。部屋のは切れなかった。今の部屋も普通に手が届かないから誰かに頼まないといけない。彼氏も背が低いから、ここは某男性にお願いするしかないだろうか。そもそも電気のカバーがついていて何の電球を買ったらいいのかもわからない。いい歳して情けない。いっそのこと電気がきれたまま引っ越せばいいんじゃないのか?引っ越し当初は「サービス品なんで」みたいな説明されたし。

わたしの部屋は広い部屋で元々事務所だったとこだから照明器具挿す穴がもういっこついていて、おしゃれな照明でも買っちゃおうと思うもののはや数ヶ月。そもそも二個ないとバランス悪くて自分がいま座ってるとこが暗い。

なにもかも投げ出して彼氏と同棲してしまえば楽なのだろうか?しかし迷いもある。こんなんでええんか?自分はもっと”高値”で売れるのでは?と言っていたら彼氏に「今はね(売れるけど・・・)」って言われた。彼氏ですらそういう評価額なの?たしかに若さくらいしかアドバンテージないけど・・・・。たしかに半年したらアラサーの仲間入りよ?!それに社会生活不適合者の無職がなにを高望みしてるの?!と自分にいいきかせ。

今日掃除するつもりがはかどってないし

引っ越しってどうやってやるんだろう。前どーやったっけ?

 

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